
遺言書・成年後見制度支援
東大阪サポートセンター

遺言書・成年後見制度支援
東大阪サポートセンター
「尊厳死宣言書」更新しました。
まだまだ未完成ではございますが、できるだけ早く完成させ
一日でも早く、微力ではございますが、皆様のお役に立てたらと
私の時間の許す限り、随時更新させて頂きます。
乞うご期待!
野田義和東大阪市長に ごあいさつ2月12日(日)「活力ある東大阪をつくる会」に出席させていただきました。
野田市長を支援する人たちが500人超。あまりの支援者の多さに圧倒されました。
野田市長のお人柄と、東大阪市に対する強いお想いが、これだけのたくさんの支援者を集わせることができるのかと、野田市長の大きなオーラを感じました。
男ならこうありたいものです、改めて自分の小ささを思い知らされました。
また、野田市長のお顔の広さにもびっくり、超スペシャルゲストが来られていました。
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平成23年11月6日(日)「知っているようで 知られていない遺言書・相続の常識」と名付けて、地元の老人いこいの家において無料法律勉強会を開催致しました。日曜日の早朝にもかかわらず、足を運んで頂きました。
初めての勉強会という事で、とても緊張しましたが、皆様の温かいまなざしと、お声かけにより、何とか最後までやりきる事ができました。
皆様のおかげで、尻上がりに調子にも乗っていき、自分なりにもよくできていると実感しながら話続ける事ができましたが、徐々に体力のなさが見事に露呈してしまいました。
開始から1時間経過した頃から、自分でも何を言っているのかわからなくなり、聞き苦しい講義になってしまった事を今でも、情けないやら、申し訳ないやらの思いで一杯です。
それにもかかわらず、最後まで、真剣なまなざしで、聴いていただきました。
本当にありがとうございました。

ホームページにお越しいただき、
ありがとうございます。
東大阪市・大阪市の市境に事務所を構える遺言書作成
相続・成年後見制度の支援を専門とする行政書士事務所
行政書士 中越 和雄事務所 です。
世界にも例を見ない、避けることができない超高齢社会 先行きの見
えない老後が心配な高齢者・そのご家族が増えているのも現実です。
不安で一杯の方々の幸せのため、その方々の今後の不安を少しでも
消し去って頂くため及び財産を守るために、権利擁護の強化をはかり
あらゆる紛争を未然に防止する予防法務に全力で取り組みます。
どんな些細な事でも喜んでご相談に応じます。
お気軽にご相談下さい。
まずは、お電話またはメールを!
ロゴマークに秘めた想い
握手をすることで相手の気持ちや感情を知ることができる。
信頼関係を深めるためにも握手をする。また握手をすることで
安心を与えることができ、安心を得ることもできる。
握手で始まり、握手で終わる。
人間関係を重視したそんな事務所を目指します。
少しでも皆さまの心に残るために!
さあ、一緒に考えましょう!
人間は必ず死を迎えます。「そんなこと考えたくない。でも気になる・・・・。」だからこそ、当サイトに来て頂いだのです。「子どもにだけは迷惑をかけたくない。」あるいは「ひとり暮らしだけれど、最期はどこで迎えることになるのだろう。」など不安をお持ちの方。
「子どもに迷惑をかけないのが一番。葬儀はシンプルな家族葬がいい。たいした財産はないけれど、一応遺言でも書いておくか。」と遺言や最期の迎え方やその後について考えをめぐらせている方。さあ、一緒に考えましょう!
相続・遺言・税金・葬儀・墓地・・・・これらを個別に切り離して1人で考えはじめると、気が重くなりそうな話題ばかりでついついあとまわしになりがちです。
また具合が悪くなってからでは、体が思うように動かない、情報を集めることができないなどにより、気持ちばかりが焦って何から手をつけたらいいのかわからず、「あとのことは、のこされるものに任せよう。」とさじを投げてしまいかねません。 やっと決意したときには、すでに重病で死期がせまっており、結局何もできずに終わってしまう可能性もあります。
いつかはやってくる人生の最期にそなえて、その後の大切な家族の幸せのため、自分らしいエンディングを迎えるため、今までの人生を総括するつもりで今できる準備をはじめましょう。
当サイトでは、自分らしい最期を迎えるために、遺言・相続から介護・成年後見・葬儀の持ち方まで人生の最終局面を他人に任せず、自分の意思でデザインするため、情報提供のお手伝いをさせていただきます。
遺言の準備はできていますか?
戦後特有の家制度はなくなり、現在は夫婦と子どもを単位とした家族が基本となりました。また、その後の出生率の低下、急激な高齢化、長引く不況による未婚率、離婚率の上昇など日本人の家族観を大きく変えています。その結果、何度も改正はされてはいますが、戦前につくられた民法による相続制度では人によってはまったく合わないものになってきました。
このように考えると、いまや相続も自分で自分の状況にあわせてデザインをしなければならない時代になったといえます。この相続を自分の状況にあわせてデザインする方法こそが「遺言」です。
「自分が死んだ後の財産がどうなろうと知ったこっちゃない。」と興味がない人もたくさんいるでしょう。しかし、財産ののこし方によっては、のこされた相続人の間で骨肉の争いが起こることもめずらしくありません。いざ「そのとき」が訪れる前に、準備さえしておけば、自分らしく、子どもや周囲にも迷惑をかけない、最高のエンディングを迎えることができるのです。
遺言は、遺言書という法律が定める一定の形式にまとめる必要があります。当サイトは、遺言書を作成して遺言をのこしたいと思ったあなたを、一からサポートさせていただきます。当サイトをご覧になれば、遺言書についてまったく知らない方も、一通りの遺言書をつくることができると思います。またそうなるよう努力いたします。
このサイトを一つのきっかけとして、自分の財産ののこし方を考えてみませんか?そして、実際に遺言を書いてみませんか?
成年後見制度をご存知ですか?
人は高齢になるに従い、身体能力や判断能力がおとろえてきます。それにともない、今まで当たり前のようにできていたことが難しくなってきます。若くて健康な人や、若くて健康だったときとくらべて、あやふやになったり、よくまちがえたり、時にはまったくできなくなってしまいます。
財産管理においても、お金に関する感覚が鈍ってしまい、どんどん買い物をしてしまうというようなことも起こります。もしこんな状態になったら、誰が世話をしてくれるのか、万全な介護を受けられるのか、あるいは悪徳業者にだまされるんじゃないか等、さまざまな不安を覚えます。
手元にお金が必要となったとき、体が不自由になっただけなら、家族や兄弟に頼めばやってくれますが、判断能力の低下いわゆる認知症になってしまいますと、本人は「お金が必要だから銀行に行かなければならない。」という判断すらできなくなります。
また、自分の置かれた状況を正確に判断できないため病気になっても、自分が病気になったこともわからず、病院にも行かず、または必要な介護も受けることなく、結果として症状が悪化する恐れがあります。離れて暮らす子どもが、様子がおかしいことに気付いたときにはすでに手遅れという事態も考えられます。
成年後見制度は将来、認知症などで判断能力が低下した時に備えるものです。しかし自分が将来認知症になるかどうかわかるはずがありません。だからいま一つわからず、必要性を感じないのは当然のことかもしれません。
しかし将来、自分が認知症になるかどうかわからなくても、万一そうなってしまったら、自分も周りも困ってしまうのは確かです。もし自分が認知症になってしまったら、いくらお金があっても、自分を守ることはできません。
もしあなたが最期まで、自分の財産や年金をうまく使って、自分の思うどおりに人生を生きたいと願うなら、あらかじめ元気なうちに最悪の事態を想定して、そのための備えをしておくことが必要です。将来の自分自身を守るための手立てを講じることで、結果的に子どもや周りの人に迷惑をかけることなく良い人生を過ごせるのではないでしょうか。
成年後見制度を利用することは、生命保険に入るのと同じように、万一のときの安心を買うのだと考えてはいかがでしょうか。
<主な対応エリア>
大阪市・東大阪市・八尾市・松原市
堺市・門真市・尼崎市
相続について準備はできていますか?
相続とは簡単にいえば、ある人が亡くなったときに、その財産を相続人が受け継ぐことです。一般的には自分の親が亡くなって、相続問題に直面する人が大半です。しかし、超高齢社会となった現在では、平均寿命が男性で80歳に近づき、女性で85歳を超えているのが現状です。親の死は必ずやってきますが、まだまだ先のことだと考えている人がほとんどだと思います。
しかし、人間は、いつか必ず死を迎えます。つまり、どんな人でも、相続を避けることができないのです。もしかしたら、親より自分が先に亡くなることもありえます。そうなると、あとにのこされた年老いた親や配偶者、子どもたちに負担がのしかかってきます。
ごく普通の人の相続においても、のこされた財産をめぐって、どのように分けるかを相続人間で話し合い、また借金があれば誰が引き継ぐかを決めなければなりません。なかなか話し合いがつかず、裁判になってしまうことも多くなっています。
そういった事態をさけるためにも、このサイトでは、いざ相続が発生すれば、誰もが直面する問題をいろいろと取り上げていきます。何度も申し上げますが、人間はいつか必ず死を迎えます。つまり、誰でも身近な問題として相続の問題がかかわってくるのです。
また、自分自身の相続をどうするか生前に考えておくことも大切なことになってきています。そのため、相続とは、そもそもどんなものなのか?どんな決まりがあるのか知っておくことが大切です。その意味でも、このサイトが、あなたの相続の理解の一助となれば幸いです。
一筋縄ではいかない複雑な戸籍の取得
遺言・相続手続きの専門家がお手伝い致します!
「もうこりごり、二度とやりたくない!」
相続をしたことがある人なら、誰もがそう思うはず。中でも大変なのが「戸籍」の取得です。
どんな遺言書をつくるにも、どんな相続手続きをするにも戸籍謄本は不可欠です。複雑なケースでは、必要なすべての戸籍を手に入れるのに1ケ月以上かかることもあります。
また、比較的最近つくられた戸籍は、その内容を判読することはさほどむずかしくありませんが、戸籍をさかのぼっていき、明治の頃につくられたものにもなると、びっしりと毛筆で達筆に書かれてあり、しかもカスレている文字もかなりあり読みづらく、まったく判読できないものもあります。
そんな手間ひまのかかる、わずらわしい戸籍の取得を代行いたします!
早く終わらせたいが、忙しくてそれどころではない。
戸籍の見方がわからず、もういやだ!
出生から死亡までの全戸籍を用意しろといわれても・・・・・。
原戸籍と除籍が必要といわれても、それって一体・・・・・。
戸籍アレルギーがでてきそう。
このような悩みをお持ちの方、すっきり解決いたします!
まずはメール・お電話を!
自筆証書遺言の作成、後押しさせていただきます!
興味はあるが、ついつい後回しになってしまっている方。
本当に遺言書を書く必要があるのだろうかと、自分にブレーキをかけてしまっている方。
書こうと思っているが、むずかしく、なかなか気が進まない方。
書こうと思っているが、何を用意したらいいかわからない方。
どこのサイトを見ても士業の報酬が高い!と思われている方。
以上の項目に一つでも当てはまる方の悩みを解消することができます。
身体機能の低下や認知症などにより、
日常生活に不安を感じていませんか?
また、周りにそのような方はおられませんか?
足や腰が痛み思うように動けない。
配偶者に先立たれ、子どももいない1人暮らしであるため、将来が不安。
遠くに子どもが住んでいるが、ちょっとの事で来てもらうのは気の毒で仕方がない。
最近、物忘れがひどくなってきた感じがする。
久しぶりに実家に戻ってびっくり、開封されていない大きな箱が山積みになっていた。
死後の気がかりをなくしたい。
延命治療を拒否して、自然に死を迎えたい。
以上の項目にあてはまる方は、なんらかの対策が必要です。
遺言書書いてみませんか?
ついに完成しました!
一目見るだけで、一人で、一通りの遺言書を書くことができるようになります。
その名を 「遺言書簡単作成1000」と命名しました。
(¥1,000で書けますという意味での1000です。)
初回のご相談は無料です
TEL:06-6727-6311
お気軽にご連絡ください。
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行政書士中越和雄事務所
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